コラム詳細
【東京グルメ】羽を伸ばしてちょっと贅沢フレンチランチを食べるなら
テリヤキストのトヨログさんに以前お会いした時に絶賛をしていたフレンチのお店。 2017年11月にお店はオープンしているが、2019年の後半に注目を浴びたフレンチの1店。シェフは28歳という若さながら、フランスのミシュラン二つ星を獲得している『ラマリーヌ』で修業経験のある金川さんが手掛けている。スペシャリテの「カリフラワーのパイ包み」を筆頭に最初から最後まで非常に完成度が高い料理内容になっている。 僕自身はお酒が飲めないので、アルコールを注文していないが、飲める人に確認したところ、ソムリエが合わせるペアリングも非常に素晴らしいとのこと。シェフはまだ28歳という若いので、これからの伸び代にも期待したい!
【l'intemporel(ランタンポレル)】完成度の高い料理の数々。これからの伸び代にも期待。
テリヤキストのトヨログさんに以前お会いした時に絶賛をしていたフレンチのお店。 2017年11月にお店はオープンしているが、2019年の後半に注目を浴びたフレンチの1店。シェフは28歳という若さながら、フランスのミシュラン二つ星を獲得している『ラマリーヌ』で修業経験のある金川さんが手掛けている。スペシャリテの「カリフラワーのパイ包み」を筆頭に最初から最後まで非常に完成度が高い料理内容になっている。 僕自身はお酒が飲めないので、アルコールを注文していないが、飲める人に確認したところ、ソムリエが合わせるペアリングも非常に素晴らしいとのこと。シェフはまだ28歳という若いので、これからの伸び代にも期待したい!
【l'intemporel(ランタンポレル)】完成度の高い料理の数々。これからの伸び代にも期待。この記事で紹介しているお店を見る【Le Bourguignon(ル・ブルギニオン)】ちょっとした贅沢をしたい時に訪れて欲しいクラシックフレンチ
東京・六本木に2000年からオープンしているフレンチの名店『Le Bourguignon(ル・ブルギニオン)』。六本木ヒルズからほど近い場所にお店を構えており、入り口には緑に囲まれており、南仏を想起させるような空間になっている。 クラシックなフレンチをベースにしながらも、日本人シェフという視点もしっかりと入っており、誰が食べても美味しいと思えるフランス料理を味わうことができる。ブルゴーニュ地方で修業経験のあるシェフが作りだすクラシックフレンチは安定感があり、安心して食べることができる。 ランチではコースが5,000円くらいから、ディナーで10,000円前後でコースがあるので、高価格化が進む高級レストランの中ではリーズナブルな価格で本格的なフレンチを味わうことができます。 家族や恋人とちょっとした贅沢をしたい時、美味しいクラシックフレンチを食べたいグルマンなど、幅広いお客さんに支持されているお店です。
【Le Bourguignon(ル・ブルギニオン)】ちょっとした贅沢をしたい時に訪れて欲しいクラシックフレンチこの記事で紹介しているお店を見る【Patous(パトゥ)】神戸の名店が満を辞して六本木にオープン!
2020年8月に兵庫・神戸より東京・六本木に移転された『Patous(パトゥ)』。かつての『オー・グルマン』があった跡地に入りました。オーナーシェフの山口義照さんは『コートドール』で修業経験を積んだのち、神戸でお店を長年され、満を辞して六本木にお店をオープン。 ディナーコースは15,000円で「赤ピーマンのムース/トマトジュレ」からスタートし、穴子や甘海老、ケンサキイカなどを使用したサラダ、太刀魚とじゃがいものフォアグラの重ね焼きなどどれもしっかりと美味しい料理ばかり。 最近のモダンフレンチとは違い、クラシックな流れを汲んだフレンチは個人的に好きなので、同店の料理もかなり食べていて美味しく、楽しかったです。 食後にシェフの山口シェフとはお話させて頂きましたが、非常に気さくな方でした。今後も定期的に通いたくなるフレンチのお店です。
【Patous(パトゥ)】神戸の名店が満を辞して六本木にオープン!この記事で紹介しているお店を見るいかがでしょうか?TERIYAKIでは、他にも素敵なお店を掲載しています!この機会に気になるお店を見つけてみてください♪