ステーキ・鉄板料理食べたい時に行きたい人気のおすすめ店舗
TERIYAKI のステーキ・鉄板料理ジャンルに関連する記事です。
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飛騨高山名物を美味しく食べられるお店
漬物ステーキや焼き茄子など飛騨高山の名物を味わえる店。おにぎりや居酒屋メニューも充実。
堀江 貴文
2022/5/28
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熟成から若牛まで様々な部位で楽しめる
カルネヤ系列の紹介制ステーキレストラン。熟成から若牛のさまざまな部位をブロックで用意しているので、それを好きなようにカットしてもらい●●●焼きという炭火で表面をガリッと焦がすスタイル。
堀江 貴文
2022/5/1
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日本の老舗メキシカン
創業45年のメキシコ料理店で、定番料理に加え激辛ハバネロやサボテン料理も揃う。
園山真希絵
2022/4/29
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独特な焼き方で仕上げるステーキと前菜、パスタ、デザート全てにおいて素晴らしい完成度を誇る東京・新宿「ナスキロ」
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2022/4/28
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遊び心満載の鉄板フレンチ
『オーギャマンドトキオ』オーナーシェフ木下威征氏が2012年にオープンしたカジュアル創作鉄板フレンチ店。 しかし、フレンチに限らず、イタリアンや和食・中華のメニューもある上(アルコールも、ワイン・ビール・日本酒・焼酎など様々)、2週間ごとに旬食材を使った新しい鉄板メニューが登場する。
園山真希絵
2022/4/25
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昔ながらのステーキハウス北新地代表
京都の某名店の先代の元で修行された父親と その息子が営む昔ながらのステーキハウスで 若い頃からかれこれ20年以上通っています。
藤崎まり子
2022/3/24
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昭和の香りのするTボーンステーキが名物のステーキハウス
愛知県名古屋市のステーキハウス「●●●」。1952年創業という老舗のお店で、長年地元のお客さんを中心に愛されてきたお店。同店の名物料理である「Tボーンステーキ」は、500gで注文したのでかなりの大きさ。
テリヤキ編集部
2022/3/14
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イタリア式オーダーメイドイタリアン
厳選イタリア食材をワゴンで選べる店で、熟成Tボーンステーキや個性派パスタが名物。
園山真希絵
2022/3/12
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本町で人気の自家製生麺フォー&バインミー店
モチモチ食感の自家製フォーが自慢のベトナム料理店。隣にはユニークなバインミー専門店も併設。
園山真希絵
2022/2/12
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絶妙な焼き加減で仕上げるステーキを筆頭に前菜もパスタも美味い!
2021年7月に新宿御苑駅近くにオープンした完全紹介制で紹介者の同席も必要なお店「●●●」。同店のシェフは、「アンティカ・オステリア・カルネヤ」の高山さんが手掛けており、シェフ自らが焼き上げる肉はとにかく旨い。
テリヤキ編集部
2022/2/4
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出雲第一号のBIG BOSSブラジル料理店
日系ブラジル人が多い出雲にオープンしたブラジル料理店(出雲で第一号)。 店名の『●●●』は、翻訳すると、「ビッグパパ」=「大きなお父さん」というニュアンス。
園山真希絵
2021/12/31
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本当に美味しいビストロが味わえて、ワインも秀逸
東京・渋谷の宮益坂の方にあるビストロのお店「●●●」。シェフは児玉拓未さんが料理を一人で作られておりいる。本格派なビストロを味わえるお店が最近都内にもできてきたが、この金額と料理の内容をみると、トップクラスに美味しいと思う。 最近の流行りのお店は、料理の見せ方の方に注力しているお店も多く、食べてみると美味しいと感じないこともある。しかし、同店の料理は本当にどれを食べても美味しい。ワインも結構な数のストックがあるので、ぜひ美味しい料理と共にワインも堪能してほしい。人気になるのは時間の問題だと思うので、美味しいビストロを食べたい方はぜひお早めに。
テリヤキ編集部
2021/12/4
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ステーキハンバーグが名物のお店
粗挽きよりも粗く、ステーキ肉のような食感が特徴のハンバーグを提供する店。
堀江 貴文
2021/11/6
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世界最高峰ステーキハウス、ついに東京上陸
1887年、ブルックリンに創業した『●●●』は、アメリカで最も歴史ある伝説のステーキハウスでありながら、「ザガット・サーベイ」では、“ニューヨークNo.1”ステーキハウスと称されるが、むしろ色んな意味で、ステーキハウス界の世界一ではないだろうか。 そんな名店が、まさか日本に来るとは予想だにもしなかった。 お世辞抜きで、『●●●』を口説けた『ワンダーテーブル』、凄すぎる…。
園山真希絵
2021/10/28
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心斎橋の大人気シュラスコ
大阪の繁華街にある大人気シュラスコ店。イチボやラム肉、焼きパインなど食べ放題感覚で楽しめる。
園山真希絵
2021/10/2
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アットホームな空間で、肉の旨味をしっかりと感じられる福岡の名店
福岡・西鉄平尾駅から徒歩5分ほどの場所にある小料理とステーキのお店「●●●」。店内は大きなテーブルが一つあり、真ん中に野菜などの食材が置かれています。
テリヤキ編集部
2021/7/19
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オススメがないビストロ
オススメは...本当に全部なんです! とにかくどれ頼んでも美味しい! メニュー見たら、ビストロ好きはワクワクすること間違いなし!
トヨログ
2021/5/10
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塊よりはじめよ
塊肉のまま出す店が増えてきた酢豚。 これは『●●●』。
本郷 義浩
2021/5/9
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【札幌グルメ】創業50年以上の老舗ステーキ屋の極上ハンバーグ「ステーキハウス 牛の松坂」
<p>北海道・札幌で創業50年を誇る老舗ステーキ屋「●●●」。夜に訪れると1万円以上はするという高級店だが、なんとお昼に行くと1,500円くらいでステーキやハンバーグなどを頂けるとのこと。</p>
2021/4/10
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肉本来の美味しさを味わえる札幌の老舗ステーキのハンバーグ
北海道・札幌で50年以上の歴史を誇るステーキ店「●●●」。夜はコースの鉄板焼き屋なのだが、昼は1,000円くらいからハンバーグやステーキなどを手頃な価格で味わえる。
テリヤキ編集部
2021/4/10
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熊本随一のステーキハウス
昔ながらの高級ステーキハウスです、 今年でなんと創業50年の老舗だそう。
藤崎まり子
2021/4/4
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奥さんと共に牛を育て、手間暇かけて調理をし、素材の味を最大限に引き出す期待のレストラン
伊万里牛の畜産家の奥さんと一緒に料理するところまでシェフが関わる薪火焼きイタリアンという感じのお店。以前はデリカテッセンもやっていたのだが、営業日数を絞ったレストランへ。下拵え(したごしらえ)を最低限にして、その場で素材の味を最大限に活かすスタイルなのでどうしても調理に時間がかかる。ペアリングコースあり。
堀江 貴文
2021/3/23
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長谷川稔グループの別業態である“ネクスト・ヌーベル・シノワ”
シェフは吉田隼之さん。8席のカウンターは吉田劇場で、毎皿シェフのプレゼンテーションが入り、どのようにその美味しさを生み出しているのかをしっかり解説してくれます。さらに目の前で調理する臨場感は中国料理だけあって興奮度が高い。強い火力で一気に仕上げると客席までその熱が伝わるし、聴覚も刺激される。伝統と最先端、素材力とシェフの哲学、温度と音、香り、最後まで圧倒されながら楽しめます。また、個々の食材と向き合い、探求されているところにも大きく好感が持てました。
紅翠香(あすか)
2021/3/23
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歴史あるステーキハウス
昔ながらの雰囲気を残すステーキハウス。以前は撮影不可だったが今は写真OKになった。
藤崎まり子
2021/3/16
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開放暖炉を導入した東京のイタリアンを牽引する名店
東京・代官山にお店を構えるイタリアンのお店「●●●」。今や東京を代表するイタリアンのお店となり、予約の取れないお店の一つ。2016年に現在の場所に移転され、開放暖炉を導入するなど東京のイタリアンを牽引しているお店。
テリヤキ編集部
2021/1/11
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薪焼ステーキをメインにお洒落に楽しめるビストロ
西中洲にある肉料理がメインの雰囲気の良いビストロです。21時過ぎに訪問 アラカルトで注文しました。こちらはUSプライム牛が売りとのこと。前菜の盛り合わせ、ステーキ、サラダ、ポテトフライを注文しました。
口福 ヤマトモ
2020/12/15
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佐賀牛やTボーンステーキが売りな肉料理全般を出す店
赤坂の大正通り沿いにある人気の肉料理店です。コースは4,000円からあるのですが、おなかの具合がまちまちだったので、アラカルトで注文しました。
口福 ヤマトモ
2020/12/4
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自ら牛を育て、調理する斬新なイタリアン
佐賀・伊万里にあるイタリアンのお店『●●●(●●●)』。シェフがお店で使用する牛を自ら育てるという今まで見たことないスタイルのレストラン。 店内はカウンターとテーブル席になっているが、現在は基本的にカウンター席のみ。席の目の前ではシェフが調理しており、コースの主役であるステーキを筆頭に調理している様子を見ることができる。 シェフ自らが牛から育て、料理までするというのはなかなか簡単なことではないが、それをやってのけるシェフのモチベーションと力量には驚きを隠せない。
テリヤキ編集部
2020/10/5
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何年も愛される美味しさ(テイクアウト)
「フレンチ鉄板」の先駆け的存在と言っても過言ではないこちら。 よちよち歩きのアヒルの子がいつか白鳥になって飛び立てるようにという思いが込められているとのこと。 創業から17年が経つが、『●●●』名物料理「フォアグラ入りハンバーグ」と「焼きカレー」は未だに健在。
園山真希絵
2020/9/20
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米屋の息子がオーナーシェフの下町ステーキ
下町の住宅地にあるカウンターのみの店で、米屋の息子である店主が焼く分厚いステーキが人気。
堀江 貴文
2020/7/24