ステーキ・鉄板料理食べたい時に行きたい人気のおすすめ店舗
TERIYAKI のステーキ・鉄板料理ジャンルに関連する記事です。
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西麻布の名物店が熱海で復活
自家養殖の鱒を使った丼が名物で、牛ステーキも選べる鉄板焼き店。
堀江 貴文
2016/12/3
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定番の美味しさとはこの事か!
定番の美味しさを味わえる、手間のかかるポテト料理が話題の店。
齋藤 茂
2016/11/8
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多幸入り鉄板焼き。
何気なくオーダーした「名物!鉄板たこ焼き」に衝撃が走った。醤油だしの優しい味わいで、小振りサイズなのに、何でこんなにインパクトと美味しさが強烈に届くのかと。食した人のみぞ知る新進系たこ焼きは、幸腹に導いてくれること間違いなし。「多幸焼き」と命名したいほど。
園山真希絵
2016/10/2
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地元食材と和食の融合
ブルゴーニュの中心都市、ボーヌにある和食レストラン。外観は完全にフレンチレストラン風なのだが、出てくる料理は“The日本料理”。しかも、地元産の鶏やマスタードなどをフル活用。日本料理の技法でフランスの食材を活かし、そしてワインのマリアージュを楽しむという趣向。食器は日本から持ち込んだ物が多い。 店内ではカウンター席から調理の様子を見られるのが嬉しい。もちろんワインは本場ということで日本では手に入らないものも多数あり、しかもリーズナブルな料金で飲むことができるのである。
堀江 貴文
2016/7/14
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トラディショナルなステーキハウス
肉質が抜群で、デザートまで楽しめるコース仕立てのステーキハウス。
堀江 貴文
2016/7/5
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熟成肉ステーキの有名店が福岡へ進出
専用釜で焼かれていて、表面をやや焦げ目に焼くNYスタイルの焼き加減は見事。ポーターハウスは、まずヒレの部分が柔らかくて赤身の旨みを感じて美味しい。
口福 ヤマトモ
2016/6/29
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会員制高級居酒屋●●●
<p>会員制だからこそ落ち着いた雰囲気で気長に、各々が思い思いの夜を楽しむことができるのでしょう。</p> <p>そんな今回は雰囲気とさらにお料理を楽しむ一夜です。</p> <p>そもそもが居酒屋なので、どこか昔ながらの家庭を彷彿させるようなお料理も出てきます。</p>
2016/5/14
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コスパの良い鶏料理フルコース
メルマガでもおなじみステーキけんの井戸ちゃんが経営するお洒落焼き鳥屋。 まるで焼き鳥屋っぽくない外観。お洒落なフレンチっぽい感じ。お酒は日本酒からスパークリングワインまでいろいろと種類が揃っている。ワインリストもあり高級なワインも置いてある。
堀江 貴文
2016/3/26
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年に一回、この店へ
年に一度訪れたくなる一軒。豆と煮込んだ滋味深い一皿や鹿肉料理が魅力。
ミスターX
2016/3/22
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見事な肉焼きの感性と技
赤身肉のエキスと脂を噛み締めろ。 Tボーンステーキ1キロ。 フィレの優しさとサーロインの猛々しさを噛み締めろ。
マッキー牧元
2016/3/17
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●●●禄焼肉
日本酒に合わせた焼き肉の先駆者的存在。常識の壁を●●●き、脳裏を●●●く味を求め、妥協しない志を●●●くという意味も込めて「●●●」と名付けられたこちら、その思いが、料理は当然のことながら、オープン当初から連日賑わう店内からも伺える。
園山真希絵
2016/3/2
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●●●で過ごす、スペシャルな一夜
/>2016年2月26日、大阪北新地にある●●●で食事会を開催しました。</p> <p>1971年に開店した当初、●●●はステーキハウスとして稼働していたが、現在はフランス料理をベースに日本のあらゆる食材が生かされた、創作料理を提供している。店内はカンター席のみ。料理に関しては、器から盛り付け、さらには味の細部にまで思考が凝らされている。</p> <p>オーナーシェフ森義文氏はこれまで数々の賞を受賞した知る人ぞ知る名料理人。</p>
2016/2/27
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和食の影響もかなり受けているガストロノミー
シーザーズパレスホテル内にある現代アメリカ料理の店。シックな内装の店内は非常に雰囲気が良い感じ。ワインリストはカリフォルニアワインをはじめ、かなり充実しており、リーズナブルに楽しめる。
堀江 貴文
2016/1/4
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素がラボ。
素材の良さを引き出す料理で知られ、看板のステーキと軽やかなデザートが好評だと紹介している。
園山真希絵
2015/12/30
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噛んだ感触がスムーズなステーキサンド
落ち着いた雰囲気のバーで、看板メニューのステーキサンドの食感の良さを紹介している。
堀江 貴文
2015/11/27
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ステーキだけじゃなく全てが絶品!
ステーキだけでなく前菜からデザートまで絶品と評判の店で、季節限定コースの満足度の高さを紹介している。
永田 寛哲
2015/11/6
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あの伝説のカレーがランチ限定で復活!
その旨さと病みつき感が伝説となった、GHEEのカレーが、知り合いの店を借りてランチタイム限定で復活!ビーフカレーも当時のまま、痺れる辛さ。
猪口 由美
2015/10/16
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ニクテリア!!
馬肉尽くしのコースで、馬タルタルや火加減が絶妙な馬肉ステーキを堪能できた会。
肉山の光山29
2015/8/10
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美食の王様、原点回帰からの蘇り。
若き美食界の貴公子として、一斉風靡した「美食の王様」こと来栖けい氏が、2年の歳月を経て、彼らしさ溢れるレストラン&パティスリーをオープン。食材や調理法の拘りぶりは言うまでもなく、料理に合わせた器も、0から作っているとのこと。 来栖氏とシェフのハンドパワーに、器と料理がそれぞれを思い合い、確固たる芸術作品となって、ゲストに至福の美味しさを届けてくれる。 また、料理は、余計なもの・無駄なものが一切なく、計算され尽くし、抜けめがない。自信があってこそなせるワザである。
園山真希絵
2015/8/6
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値段も安いし良い料理。
料理はボリューム満点で、和牛ステーキも楽しめて一人5000円以内に収まる店。
ミスターX
2015/8/5
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最強ビストロ!!!
10年以上通う激安で美味しい店で、ステーキとフライドポテトが特におすすめ。
肉山の光山29
2015/7/23
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料理のしっかりした居酒屋割烹
前菜からお造り、天ぷら、和牛ステーキまで手の込んだ料理が並ぶ居酒屋割烹。
口福 ヤマトモ
2015/7/9
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シェフズキッチンで味わう和とフレンチの融合
和食のテイストを取り入れたフレンチガストロノミー。 まだソフトオープン(関係者だけが予約できる)中の店舗だが、まず入り口からして謎を感じさせる造り。『ORANGE』というカフェの秘密の扉を開けると、コの字型のキッチンの奥にはカウンター席、そして手前にテーブル席が配置されており、まさに全席シェフズキッチンといった感じの店舗。
堀江 貴文
2015/6/29
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焼き肉屋だけど、ステーキも絶品
新鮮なホルモンとカウンターで焼く絶品ステーキが楽しめる焼肉店。
山本 憲資
2015/6/29
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鉄板焼きの魔術師。
進化し続けているお店。 アワビの回鍋肉、定番のステーキ、すき焼き、焼き飯、鯨のお椀、半生のこのこ[ばちこ]とたいらぎも美味しい。
齋藤 茂
2015/6/14
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大満足のステーキのコース
ステーキ屋「●●●」はコースで1万5千円とまだ行きやすいプライス。 絶品スモークサーモンにはじまり、その次に出てきた鮑あたりまではシャンパンで、そのあとのサラダには白のグラスワインを、そして大ボスのステーキにガヤを合わせるという流れ。
山本 憲資
2015/5/18
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焼き鳥と旬の野菜と。
ダイヤモンドダイニンググループが展開する高級焼鳥業態。麻布十番の商店が立ち並ぶエリアにある。落ち着いた感じのカウンターと個室がいくつか。 料理はコースが基本。まずは旬の食材を使った前菜。
堀江 貴文
2015/5/8
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モツべきものは、『ざぶ』のTHE武豚。
新緑の葉が色づく頃、渋谷で人気絶頂「やきとん」の弟分が誕生した。●●●から芽が出たばかりの豚の内臓串焼き専門店だが、素材はもちろんのこと、味も腕もホンマモン。 ホルモンは、「ほおる(捨てる)もん」からきていると言われるが、放るもんどころか、むしろ頬張りたくなるものばかり。
園山真希絵
2015/4/30
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テッパン石垣牛。
エサも環境も最良の状態で育った石垣島の43ヶ月を目指した長期肥育黒毛和牛雌牛を、石垣牛を知り尽くした肉達人こと吉田氏が長時間かけて熟成&調理し、ゲストの前でその日の状態によってベストな状態で焼き上げてくれるのだが、どれだけ巨体肉を食べても全く胃に負担がこない。
園山真希絵
2015/4/29
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名店の流れを汲む、新しくて懐かしい洋食
3年前、惜しまれながら静岡に移転した洋風小皿懐石の名店「●●●」が、目白の駅前にて復活。早くも美食家たちの耳目を集めている。 どちらかといえば、和のニュアンスの強かった赤坂時代に比べ、こちらはグッと王道の洋食にシフト。
GOETHE 編集部
2015/4/21