記事一覧
TERIYAKI の記事一覧です。
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素敵すぎるご夫妻(赤ちゃんも)が営む北千住の新名称
”不可能を可能にする”という熱意の元、2025年7月に北千住にオープンしたグルテンフリーレストラン。 店主のご夫妻と産まれたてホヤホヤの赤ちゃんの3人で始めたという、なんとも心温まるストーリーも、是非お店で直接2人から聞いて欲しい。
園山真希絵
2026/5/27
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サンセットのワイキキで、濃厚なウニのスパゲティにたどり着く
ワイキキのカラカウア通りからオフア通りへ折れてすぐ、ワイキキ・ビーチ・マリオット・リゾート&スパの一階にある「●●●」。二〇〇四年に店を構えて以来、ハワイでイタリアンといえば名前が挙がる一軒として知られている。オアフ島に展開する●●●のうちのひとつで、ガイドブックの常連でもあり、日本のメディアがハワイを特集すれば必ずと言っていいほど取り上げられる存在だ。
テリヤキ編集部
2026/5/26
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ノースショアまで行かずとも。ワイキキの路地裏で、にんにく山盛りのガーリックシュリンプ
ワイキキの中心、クヒオ通り沿い。行列の絶えない丸亀製麺の裏手に、ひっそりと構えるテイクアウトの一軒が「●●●(●●●)」だ。看板を頼りに路地を覗き込まないと見落としてしまいそうな立地ながら、ハワイ名物のガーリックシュリンプを目当てに地元客と旅行者が入れ替わり訪れる。本来ならノースショアまで車を走らせて味わうあの一皿を、ワイキキのど真ん中で出せる店として知られている。
テリヤキ編集部
2026/5/26
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果物を選び、目の前でブレンド。ハワイで知った"軽いアイス"の正体
ホノルルの中心、アラモアナセンターのレベル3、センターコート付近に「●●●(●●●)」はある。2024年春にオープンしたこの店が看板に掲げるのは、ニュージーランド発祥の"リアルフルーツアイスクリーム"。オーナー夫妻がニュージーランド滞在中にベリーファームで口にした一皿に惹かれ、その味をハワイに持ち込んだのだという。
テリヤキ編集部
2026/5/26
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伝説のステーキハウス、待望の日本初上陸
世界の美食家を魅了してきたニューヨークの名門ステーキハウスが、ついに日本(銀座)へ。 約50年に渡り、世界の美食家達を魅了し、愛され続けるステーキハウス『●●●』は、最高級グレードであるUSDAプライムビーフを店内で熟成させ、旨みを最大限に引き出したステーキが自慢。
園山真希絵
2026/5/25
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メニューは実質ひとつ。それでも人が絶えないホノルルのスマッシュバーガー
ホノルルのダウンタウンとチャイナタウンが交わるヌアヌ・アベニュー沿いに、「●●●」はある。スマッシュバーガーの一品勝負で知られる店で、テイクアウトの客がひっきりなしに訪れる。島内でこだわりのバーガーを探す人の間では、すでに定番として名前が挙がる一軒だ。
テリヤキ編集部
2026/5/25
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ハワイで『量』より『質』を求めるなら。モイリイリの本格韓国焼肉
ホノルル中心部からやや内陸、ハワイ大学にほど近いモイリイリの一角、サウス・ベレタニア通りに面して建つ「●●●」。観光客でにぎわうワイキキの華やかさとは無縁の、地元に根ざした韓国焼肉店だ。各テーブルに焼き台を備えた本格スタイルで、近年ハワイで数を増やす食べ放題の店とは一線を画し、肉の質と焼くという体験そのもので評価を集めている。
テリヤキ編集部
2026/5/24
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ハワイ元祖の味。生姜とパクチーで味わう、名物オックステールスープ
ハワイの飲食店に関する簡潔な紹介記事。
テリヤキ編集部
2026/5/23
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六本木に灯った薪火、ミシュラン星店が放つカジュアルビストロ
六本木交差点から徒歩三分、kazビルの一階に先頃、「●●●」がオープンした。六本木のミシュラン一つ星「メティス」が手がけるカジュアルラインとして、四月下旬に開いたばかりのビストロだ。開店ひと月ほどで、六本木の新しい選択肢として早くも話題になりつつある。
テリヤキ編集部
2026/5/21
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出国ゲートを抜ける前に、富田の濃厚魚介と向き合う
成田空港第1旅客ターミナルの4階、出発フロアの一角に「●●●」がある。松戸の名店「中華蕎麦とみ田」の系列で、本店は予約困難店として知られる存在だが、ここなら朝8時から並ぶだけで暖簾をくぐれる。2023年10月のオープン以来、空港利用者と地元の愛好家の両方から指名買いされる一軒に育っている。
テリヤキ編集部
2026/5/21
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京粕漬の老舗が、昼だけ開く魚定食
人形町駅から歩いて三分ほど、甘酒横丁にほど近い場所に大正三年創業の京粕漬の老舗「●●●」が暖簾を構えている。一階は粕漬けを売る本店、その二階に平日の昼だけ開く食堂が「●●●」だ。食堂百名店にも選ばれる人気店で、ランチタイム以外に味わうことはできない。
テリヤキ編集部
2026/5/21
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マンダリンチキンライスの本家、丸の内に上陸 ●●●
<p>先日、丸の内ビルディング5階にオープンしたばかりの「<a href="https://teriyaki.me/articles/11220">●●●</a>」へ、TERIYAKI美食倶楽部の特別コースとして4名で伺った。シンガポールの本家マンダリンチキンライスを、コース仕立てで欧州ワインと合わせて味わえると聞けば、行かないわけにはいかない。ディナータイムにゆったり卓を囲み、話題のシンガポール料理の現在地を確かめてきた。</p>
2026/5/21
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ジャヌ東京が誇るライブ感満載のグリルレストラン
東京タワーを望むロケーションの一軒。オープンキッチンのライブ感と旬の食材を生かした香ばしい料理が魅力。
園山真希絵
2026/5/21
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【オフ会レポ】京橋『●●●』──L字カウンターで味わう、食材紀行の中華
<p>2026年5月19日、TERIYAKI美食倶楽部のメンバーで、大阪・京橋の中華「●●●」を訪れた。2027年には谷町六丁目への移転が控えていると聞き、京橋で食べられるうちに、と組んだ会だ。</p>
2026/5/20
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食材の旅を中華で。京橋カウンター8席の至福
Award 2026 Silver、中国料理WEST百名店2026にも名を連ねる、いま大阪でもっとも入りにくい中華の一軒である。17時と20時の二部制、コースはおまかせ一本で2万2千円。
テリヤキ編集部
2026/5/20
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ブルゴーニュの古酒をグラスで。赤坂に潜む、ワインに振り切った一軒
赤坂駅から徒歩2分、一ツ木通りからほど近いニューギンザビル7号館の3階に、2026年4月、ひっそりと「●●●」が誕生した。看板を派手に掲げない静かな造りで、ワイン好きの間で口づてに広がりつつある一軒だ。
テリヤキ編集部
2026/5/19
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マスカルポーネに、カマンベール。山形のどら焼きが面白い
山形駅から中心街を抜けて徒歩15分ほど、旅篭町の通り沿いに「●●●」はある。古くから続く和菓子店で、東北の甘味処を語るとき必ず名前が挙がる一軒だ。朝9時の開店前、すでに10人ほどが列をつくっていた。地元客と観光客が入り混じり、土産用のどら焼きを目当てに集まってくる。
テリヤキ編集部
2026/5/18
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愛され続ける青葉台の老舗 BAR
40年続く店で、店主の人柄と雰囲気にファンが多い。豊富なウィスキーと日替わりのフルーツカクテルも魅力。
園山真希絵
2026/5/16
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恵比寿駅徒歩1分、昭和の商店街で出会う本場のバインミー
恵比寿駅から歩いてすぐ、駅前に佇むレトロな商業ビル「えびすストア」の一角に、本格バインミー専門店「●●●」がある。コマやこけしを商う昭和の名残を留めた店々が並ぶ通路に、どこかベトナムの屋台街を思わせる空気が漂う。2017年のオープン以来、本場の味を求めるファンが通い続ける一軒だ。
テリヤキ編集部
2026/5/16
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自由な発想と、手仕込みにこだわる大繁盛店
いくつも名物料理がある中、まず、皮から丁寧に仕込まれる「数種の餃子(水餃子or焼き餃子、どちらか選べる)」は必食。 薄皮でついつい沢山食べてしまう「クリスピー餃子」や、黒毛和牛の入った「黒牛肉餃子」(皮も黒い)や、肉料理にも合う新鮮な「フェンネル(ういきょう)」が入荷するそうで、「フェンネルを練り込んだ餃子」も大人気。
園山真希絵
2026/5/16
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コーヒーとキャロットケーキで一息、北浜駅直結のカフェ
京阪電車および地下鉄堺筋線「北浜」駅の4番出口を出てすぐ、北浜プラザの1階に「●●●」がある。2009年9月のオープン以来、自家焙煎のスペシャルティコーヒーと自家製スイーツで地元に定着した一軒で、駅直結の立地もあって平日の昼下がりにも客足が途切れない。
テリヤキ編集部
2026/5/14
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“丁寧”のレベルが違う、麻布の名店。
全国各地から届く食材を、ただ新鮮なまま出すのではなく、その素材が一番輝く状態を見極めて提供しているのが印象的。
園山真希絵
2026/5/14
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臼町にある深夜まで営業している昆布を練り込んだ蕎麦のお店
カレー南蛮蕎麦が名物だが、素朴なざる蕎麦も非常に美味しいと評判の一軒。
堀江 貴文
2026/5/14
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塩、オリーブオイル、赤ワインビネガー。木場の予約困難店で味わう”引き算”のイタリア|●●●(●●●)
<p></p> <p>2026年5月12日、TERIYAKI美食倶楽部のオフ会で東京・木場の「<strong><a href="https://teriyaki.me/articles/8707">●●●</a>(●●●)</strong>」を訪れた。カウンター6席のみという店の構造を活かし、メンバー6名で店ごと貸切にしてのスペシャルコース。シェフ・山口大輔氏が目の前で一品ずつ仕立てていく約3時間を、贅沢に独り占めしてきた。</p>
2026/5/13
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恵比寿で見つけた、わざわざ行きたくなる愉快な“間借り”スパイスカレー。
平日ランチのみ営業している摩訶不思議なスパイスカレー専門店。 間借りならではの隠れ家的な特別感も魅力の一つだが、扉を開けると、そこには、ほのかにスパイスの奥深い香りと、遊び心溢れる空間が広がる。
園山真希絵
2026/5/13
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表参道交差点、地下1階。タイ料理ランチの駆け込み寺
表参道交差点から徒歩1分、青山通り沿いに建つ北村ビルの地下1階に「●●●」はある。本場タイ出身のコックが厨房を預かる店で、表参道という場所柄ランチタイムには行列ができる。とはいえ回転は速く、待ち時間はそれほど長くないことが多い。
テリヤキ編集部
2026/5/13
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店主・来栕けい氏が釣り上げた170kgのクロマグロを味わう、●●●(代々木)食事会レポート
<p>2026年5月、TERIYAKI美食倶楽部のメンバーで代々木の「<a href="https://teriyaki.me/articles/3007"><strong>●●●(●●●)</strong></a>」を貸し切らせていただいた。8名での会である。きっかけは、店主の来栖けい氏が相模湾で<strong>170kgの本マグロ</strong>を一本釣りで釣り上げた、というにわかには信じがたい話を耳にしたこと。これはどうしても食べに行かねば、ということで席を取った。</p>
2026/5/12
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1年半待ちの北新地「●●●」を8名で貸切——即興料理と手打ち蕎麦の夜
<p>2026年5月9日、TERIYAKI美食倶楽部のメンバー8名で、北新地のとある一軒を貸切にした。屋号も住所も公にされていない、いわゆる「<a href="https://teriyaki.me/articles/11388">●●●</a>」。一年半前に押さえた席に、ようやく腰を下ろす夜だ。倶楽部の集まりでも、ここまで「予約のハードル」が高い店はそう多くない。</p>
2026/5/12
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出雲の人が一番通う、ちょうどいい特別。
出雲駅から徒歩1分。
園山真希絵
2026/5/12